サプリメント、人間でもそうでありますが、基本的には病気を治療するものではありません。

あくまでも、予防的に使用するものです。

メリットは、健康補助食品的なものなので、副作用等の悪影響を心配する必要がありません。

デメリットは、即効性が無い、長期間続けても実際効いているかどうか判断しづらいことです。

そして、値段が医薬品並み、あるいはそれ以上に高い。

それでも、何故続けるのか?

飼い主にとっての安心感が得られる。

たまに、奇跡とも思えるような現象が起こる。

通販でも良いです、評判の良いものを最低でも一か月は続けてみてください。

冬は痩せるチャンスです。

人間より寒さに強い犬は真冬の運動を快適に感じるでしょう。

40℃近い体温を保つために新陳代謝が活発になります。

そのぶん食欲もアップするのでおやつのあげすぎには注意して下さい。
尿検査でわかること、

膀胱炎

糖尿病

腎臓病

肝臓病

ホルモン性疾患

感染症



等多岐にわたります。

血液検査よりも手軽に行えるので、

来院が難しい子はおしっこだけでも持参してください。

ペットシーツ等に染み込んだものではダメ、です。

液体の状態で、
小指の先くらいの分量があれば充分です。
犬、猫、ウサギなどはあまりまばたきをしません。

そのため乾燥から眼の表面を守るために油こい涙がでます。

多少の目やにはしかたありませんが、溢れ出すくらいさらさらしていたり、黄色、緑色っぽく化膿している感じの目やには病的なことがあります。

まめに拭き取ってチェックしてみましょう。
宝塚はいくら寒くなってもワンちゃん、
ネコちゃんにとっては大したことないでしょう。

しかし老齢犬、猫にとっては寒さが大きな負担になります。

8歳以上の子達は
室内で暖をとってあげましょう。