● 麻田 牧子   E-Mail. 08:43 / Thu.01.04.2018   [Res!]
返信、ありがとうございます。
昨夜、モコナがまると一緒に寝ていました。少しぎこちないですが、毛繕いもしています。まるのオシッコも、今朝6時半頃したのを確認、それ以降はまだです。
しばらくはご飯の工夫や、モコナとの関係性を良く観察して対応してみます。

具合が悪くても喋ることの出来ないペット達に、私達飼い主はおろおろするばかりです。
休診にもかかわらず、素早いご対応ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
● みなみぐち動物病院   17:46 / Sun.01.14.2018
その後元気に過ごしていますか?また体調の変化等ございましたらお知らせください。
● 麻田 牧子   E-Mail. 20:54 / Wed.01.03.2018   [Res!]
早速のお返事、ありがとうございます。
トイレですが、今日は一度オシッコの姿勢を取ると、3分くらいそのままです。それにトイレから出ると外にポトンと落としてます。
病院へ連れて行くのもストレスになるので、もう少し様子を見ますが、どんな変化が出てきたら受診すべきでしょうか?
● みなみぐち動物病院   23:55 / Wed.01.03.2018
5日〜一週間程度で改善が認められなければストレス以外の要因も考えられるので詳しく調べたほうが良さそうですね。

食餌療法という手もありますがあまり即効的ではないでしょうから早期に収めたい場合はやはりステロイド剤でしょうね。

ステロイド剤は炎症自体を緩和させるほか、飲水欲も増加しますし若干の多幸感をもたらします。血尿がある場合は止血作用も期待できます。

とにかく食欲、飲水欲の有無、適切な毛づくろいや爪とぎ、モコナちゃんと遊んだりできているか、身を隠すようなことはないか、等に気をつけておいてください。
● 麻田 牧子   E-Mail. 22:16 / Tue.01.02.2018   [Res!]
まる モコナ が いつもお世話になっております。
元旦から、まるに膀胱炎の症状が出ています。
物凄く頻繁にトイレに行き、オシッコが出ないのに30秒以上もオシッコの体制です。
ご飯は食べています。お水も少ないですが飲んでいます。

年末、里帰りの為、2匹を初めてキャットホテルに預けました。3泊4日です。
ホテルでのまるは、ご飯もほとんど食べず、トイレも使わず、寝床でしていたそうです。
帰宅後、シャンプーしたところ、モコナが威嚇し出し、かなりのストレスを感じているはずです。

このまま様子を見ていても大丈夫でしょうか?とても心配です。
● みなみぐち動物病院   01:33 / Wed.01.03.2018
返信遅くなり申し訳ありません。

猫の特発性膀胱炎は何らかのストレスが関与していることが多いとされ、原因さえ取り除かれれば数日から一週間のうちにその七割が自然治癒するとされています。

男の子ですと尿道閉塞から急性腎不全を発症して死に至ることもありますが、まるちゃんは女の子ですのでおそらく緊急性はないと思われます。
とにかく水分を多く摂らせ、食餌も缶詰かふやかしにして尿が濃くならないようにつとめましょう。

とにかく安心させてあげてください。
● いしづか   08:44 / Wed.11.01.2017   [Res!]
いずもがお世話になっております。
ねこばかで申し訳ないのですが、元気にしていますでしょうか、、、
もうしばらくですが、どうぞよろしくお願いします。
● みなみぐち動物病院   00:26 / Thu.11.02.2017
とても元気です、どうかご心配なく。
● 小田 千尋   E-Mail. 23:06 / Mon.09.11.2017   [Res!]
はじめまして。11歳9ヵ月、9,4s、雄、パグ犬のことについてご相談させて下さい。
近々診察をお願いしますが、とりあえず現状をお知らせします。
8月28日の昼頃からのどに何か刺さって、それを取ろうとするかのような咳をするので、29日に近くの動物病院へ連れて行きました。
何の検査もせず心臓病です、と言って薬を処方されました。
Baytril 150mg 半分を1日1回   テオドール200r  ラシックス20  1日2回
プレドニゾロン5 半分を1日1回  Tierarzneimittel zur oralen Einnahme 1日2回
8月30日以降、咳も出ませんし呼吸も現在は落ち着いています。
聴診器だけで検査もせずに、こんなに沢山の薬を飲ませ続けていいものか、心配です。今日の夕方(9月11日)は薬は中止しました。今週中には診ていただきたいと思っていますが、診ていただくまでの間、薬はどうすればよいですか?
● みなみぐち動物病院   20:56 / Tue.09.12.2017
小田様、お待たせ致しました。

Baytril・・・抗菌薬

テオドール・・・気管支拡張薬

ラッシクス・・・利尿薬

プレドニゾロン・・・抗炎症薬

Tierarzneimittel zur oralen Einnahme・・・獣医用経口処方薬

最後のお薬についてはわかりかねますが、その他のお薬については無理のない用量で処方されているので、対症療法としては少なくとも短期的には問題ないと思われます。

今のところ症状が落ち着いているのであれば長期的に続ける必要はないと思われますが、特に抗菌薬は途中でやめてしまうと耐性を生ずる懸念がありますので念のため処方されたお薬は指示通り服用しておいた方が良いかと思われます。

投薬に際してはなるべく詳しい検査を行ったほうが良いのは間違いありません。

しかし、例えば喉の検査をするためには鎮静、麻酔が必要(体に負担がかかる)だったり、心臓の検査も種類によっては薬を処方するよりもよっぽどコストがかかることも多いので、そのあたりは実際ご来院時にご相談させていただければと思います。
● 小田 千尋   E-Mail. 23:06 / Tue.09.12.2017
早速のご返信ありがとうございます。
明日は休診日なので、木曜日に行かせていただきます。
明日は決められた通りお薬は飲ませます。
最近、お腹がかなり膨れているのも気がかりです。
よろしくお願いいたします。
● みなみぐち動物病院   20:26 / Thu.09.14.2017
本日はお手数をおかけしました。

少しでも元気で長生きしてくれるよう願っています。
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