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ポリフェノール含有量の多いブドウを数年前から育てています・・・
が、今まで結実したことがありません。

来年こそ、その健康効果にあやかりたい・・・
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スカシカシパン(ウニの一種)
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ねこ


以上のうち、タレントの中川翔子さん(しょこたん)が愛してやまない生き物といったら、どれでしょうか?

お付き合いいただける方、回答はコメント欄からお願い致します・・・
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突如として足元を駆け抜ける黒い影・・・
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これこそ伝説の、UMA(Unidentified Mysterious Animal)、いわゆる未確認動物か!?
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何とかその姿を捉える事に成功! 満面の笑みですね、ねばった甲斐がありました。






ビックフットのほうがよっぽど撮るの楽でしょうね。

自腹でアメリカまで行ければ、ですけど。
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当院診察室にて育成中のイモリの子供です・・・
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本来このような毒々しいカラーです。実際、テトロドトキシンというフグ毒と同じ成分を含有しています。













本来赤/黒のツートンカラーですが、個体変異?環境変異?でヒョウ柄っぽく育っています。

おそらく草むらでは保護色として有利でしょうが、沼沢地では逆に目立ってしまい自然界においては淘汰されてしまうんでしょうね。

毒毒しい感じもないので捕食もされやすいでしょう。

レアカラーとして人間に大事に育ててもらうしか道はなさそうです。

という結論で、よろこんで大事に育てさせていただきます・・・
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ハープタイルキーパー(爬虫類両生類飼育者)に朗報!

一般に知られているミールワームよりも栄養価、嗜好性、増殖率に優れたワームの登場です。

爬虫類、両生類にかかわらず、その他の小型肉食動物にとっても幼虫、サナギ、成虫いずれも良い餌となります。

当院にてもニホンアマガエル、アカハライモリ、ジャイアントスパイニーアサシンバグ、コモチミミズトカゲ、カーリーヘアータランチュラ、等の良き餌となっています。

ご希望の方には成虫を10匹単位で提供いたします。

ただし、その本性は

「ガイマイゴミムシダマシ」

という、いわゆる害虫ですので、脱出にはくれぐれもご注意くださいね。